アヒトブ

説教

エレミヤ書33章14~16節「絶望の淵で希望を語る聖書の預言者」

今の境遇が良くても将来今より状況が悪くなるなら私たちは悲嘆します。逆に今苦しくても将来状況がよくなるなら私たち生きていく事ができます。預言者エレミヤは祖国が外国によって滅ぼされ、王統が滅びようとしているその時にそこから将来救世主がうまれることを神様によって預言します。