説教

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ヨハネ5章1~17節「あなたのためにはたらく神様イエス様」

あなたのためにはたらく神様イエス様ベテスダの池は聖書の記述と考古学的史料がほぼ合致しており、エルサレムにおいても有数の観...
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マタイ2章10~23節「人生の『リスケ』してみませんか?」 

マタイ2章10~23節「人生の『リスケ』してみませんか?」暦と宗教というのは密接に関わっています。西暦からして「キリスト...
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マタイの福音書2章1~12節「本当のクリスマスプレゼント」

マタイの福音書2章1~12節「本当のクリスマスプレゼント」わたしたちはまた、神の協力者としてあなたがたに勧めます。神から...
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ルカの福音書2章1~7節「神様の愛のカタチ『ベツレヘム』」

イエス様の生まれ故郷として名高いベツレヘム、この地名の意味は「パンの家」といいます。おいしそうですよね。またごじしんのことを「わたしが命のパンである。わたしのもとに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者は決して渇くことがない。」(ヨハネ6章35節)ともおっしゃっています。
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ルカの福音書2章8~21節「キリスト誕生の喜びに湧く羊飼い」

キリストの誕生の知らせを一番最初にきき、礼拝するという光栄に与ったのは近くで野宿をしていた羊飼いでした。
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ルカの福音書1章26~38節「平和を告げ知らせる天使」

ルカの福音書1章26~38節「平和を告げ知らせる天使」天使ガブリエルは旧約聖書ダニエル書9章にも出てきます。神意を伝令す...
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エレミヤ書33章14~16節「絶望の淵で希望を語る聖書の預言者」

今の境遇が良くても将来今より状況が悪くなるなら私たちは悲嘆します。逆に今苦しくても将来状況がよくなるなら私たち生きていく事ができます。預言者エレミヤは祖国が外国によって滅ぼされ、王統が滅びようとしているその時にそこから将来救世主がうまれることを神様によって預言します。
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ヨハネの福音書4章43~52節「神様は子の祝福を願う親の思いを挫かれない」

信仰を持つきっかけがゴリヤク目当てのご利益宗教であったとしても、救いを求める先がイエス・キリストの方さえ向いていれば神様はその人を決して見捨てるようなことはなさらないのです。ヨハネの福音書4章後半の王の役員の信仰から見てみましょう。
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ヨハネの福音書4章27~42節「今日からあなたもエヴァンジェリスト」

イエス・キリストを伝える伝道者になるのに、学識や、修行が必要なのでしょうか?キリストの福音は、信じるだけで救われるし、信じたその時から伝道者になれます!
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ヘブライ書12章1~3節「信仰のご先祖様に見守られて歩む」

永眠者記念礼拝の説教をアップしました。キリスト教と異教といった二項対立的に考えて頭ごなしに先祖崇拝を忌避するのではなく、日本人の宗教観を矯めることなく、まことの神であるキリストへの礼拝へと昇華させることを模索したメッセージです。